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未来を創る!!

未来はみんなの総意で自然に形成されるものだと思います。未来の主役は、政治家ではなく、みんなでなければなりません。

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egali12

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企業経営においては、良い経営管理が行われているかどうかを

株主=投資家=一般の人々が常に監視しており、企業価値=株価を

決めています。 悪い経営が行われ、業績が悪化しそうであれば、

株主は株式を売り、お金を引き上げてしまいます。 即ち、

一般の人々が株主となり、経営に参加しているとも言えます。


然るに政治においては、政治家が余程悪い事をしない限り、選挙で

当選し、国民による監視機能が働いているとは言えません。 

現実は、選挙=人気投票であり、ゲームと化しています。 


即ち、現行の間接民主制では、選挙が政治参加であり、それが民主主義

であるという嘘の論理を仕立て上げて、政治家の野望実現のために国民が

利用されているだけなのです。 現行政治が良いのか悪いのかを常に国民が

チェックする市場のようなシステムがなければ、政治家の横暴が通ってしまうのは

当然ではないでしょうか?? 


仮にメディアが政治や社会の監視機能を果たしているとしても、

国民がその場で政治に参加して、良し悪しを判断するシステムがなければ、

選挙の時までには忘れてしまい、また政治家に騙されてしまうのです。 


こんな政治家本意の嘘の民主主義は、もう止めるべきです!!

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2006/11/30 23:21|政治経済TB:0CM:0

そうしないと政治家の効率が悪く、良い政策が出て来ません。

現状は自民と民主の寡占状態で、好ましい競争が行われていません。

他の政党は弱過ぎて、良い政治家も政策も出て来ません。 

これでは競争にならず、弊害の方が大きくなるのは当然です。 



私は本質的に、政党政治には反対なのですが、現実的に政党

廃止が難しいのであれば、少なくとも政党を増やし、寡占状態を

解消して、正常な競争政治が行われるようにすべきであります。 



即ち、自民党も民主党も分裂して、本当にイデオロギーや政策が合う人

だけがまとまって力を合わせ、政策を競い合う政治を行うべきであると

思います!!



政治家が政党の枠を超えた発言が出来ないような状況は、民主主義では

ありません。 政治家の言動はあくまで、政治家個人の信念に基づいて

行うべきものと認識しております。 



要するに、現行日本の政治システムは、本末転倒の嘘の民主主義であり、

民活パワーと競争原理の導入で、政治を活性化しなければ、日本はこのまま

堕落の道を歩むだけなのです!! 



それを阻止出来るのは、他ならぬ民活パワー=みんなの力なのです!!

2006/11/28 20:15|政治経済TB:0CM:0

私は、議員を特権階級とは考えていません。 

議員は、国民に奉仕する通常の公務員でなければならないと考えます。 

総理大臣やその他の大臣はややエライと言う感じはしますが、

一般の国会議員を民間企業の社長や大学教授などよりエライ人とは到底思えません。 



それは彼らの言動や彼らが過去にやって来た改革結果などから考えての事です。 

加えて、1000兆円以上の赤字(地方を含む)で、民間企業の観点からは、

破綻同然の組織のリーダー達が2000万円もの報酬を得ていて良いはずがありません。 



彼らのエリート性を斟酌しても、50%カットの年収1000万円が

ギリギリの所ではないでしょうか? 

少なくても黒字体質が定着するまでは、50%カット位は当り前の話ではないでしょうか? 

彼らが作った赤字なのですから!! 



それを国民の増税で穴埋めするなどとんでもない話で、

彼らはリーダー失格、否、人間失格かも知れません!? 



因みにみんなのポリティクスでは、政治家は脇役で国民こそが主役ですから、

政治家の報酬体系は一般公務員と同じになります。 

それこそが健全な民主主義国家であると考えます。 



日本経済・技術力や学術文化交流など日本の面目を支えて来たのは、

他ならぬ民間人が主体であって、少なくとも政治家ではないと思われます。 

政治にも民活パワーが明らかに必要なのです。 



日本の危機を救えるのは、政治家ではなく、民間人以外あり得ません。 

即ち、みんなの力こそが、この日本を変える原動力なのです!!

2006/11/26 20:43|政治経済TB:0CM:0

電子投票制を起爆剤にして、日本の政治は大きく前進することが可能です。 

今のままでは、堕落した嘘の民主主義が何処までも続き、

国民が政治家に搾取され続けるだけなのです。 


政治家や官僚は、自らの特権階級としての地位を侵す改革は

当然ながら出来ない訳ですから、教育基本法改悪や憲法改悪などで、

改革をやっているように見せ掛ける事が必要なのです。 

そんな堕落した政治からは、更なる堕落と赤字が創出されるだけなのです。 


それではどうしなければいけないのか? 

その答えは、国民自らが改革しなければいけないと言う事です。 


即ち、最低限、国民の意見を政治に取り入れるシステムを

政治家に作らせる事が必要です。 

その始めの一歩が、電子投票制であると私は考えています。 


電子投票制こそが、日本に堕落からの夜明けをもたらすブレークスルーなのです!! 


電子投票制が実現しさえすれば、投票にお金も時間も掛からない訳ですから、

当然に国民の意見を聞いてみようと言う話になる事は間違いありません。 

それが民主主義の基本なのです。 


即ち、国民投票の制度化は時間の問題と言う事になります!! 


そこまで来たら、みんなのポリティクスの勝利と言えます。

後は、日本独自の直接民主制に向かって突き進むだけです!!

2006/11/24 20:51|政治経済TB:0CM:0

インターネットは様々な人や物との出会いと結合の場であります。 

ネットを利用して良い出会いを探し、良い結合をして行く事が、
現代に生きると言う事ではないでしょうか? 


そのような人々をネット人間と呼ぶとすると、非ネット人間は効率が悪く、活動範囲も狭い事は明らかです。 


人生の勝ち組になるためには、ネット人間でなければならないでしょう!!


私のブログも究極は人生・社会の勝ち組になる事を目的としています。 


志を同じくする人々との出会いを楽しみにしています。

2006/11/22 19:24|出会い系TB:0CM:0

対話は相手の意見を聞き考える事であり、対話の無い所に問題解決はありません。 

それでは、政治家は、政治問題や政策の意思決定において、

どれだけ対話をすれば良いのでしょうか? 


それは、一人でも多くの人と対話する事が正解でしょう。 

政治家や極一部の文化人との対話で、正解を得られるとは到底思えません。 

政治家は、やはり、みんなとの対話が必要なのです。 


それも、やらせやパフォーマンスではなく、

一人でも多くの人との真摯な対話が必要なのです。 

その過程こそが、民主主義の本質なのです。 


しかしながら、一億人の人々との対話は効率が悪く、

それでは政治が成り立たない事は明らかです。 

そこで、それに近い形で、スピーディーに効率良くみんなの意見を聞こう

と言うのが国民投票システムなのです。 


民主主義=選挙であると思い込んでいる人が多いと思われますが、

それは本来の民主主義ではなく、仮初の民主主義に過ぎません。 

良い結果が出るはずがないのです!! 


従って、より良い結果を出すために、本来の民主主義に

近付ける努力をしなければいけないのです。 

それがみんなのポリティクスの使命であると考えております。

2006/11/20 21:31|政治経済TB:0CM:0

教育基本法改正法案の強行採決は、間接民主制の限界を露呈しています。 

これをみんなのポリティクスでシミュレート(模擬実験)してみると、以下のようになります。 


まず、憲法の枠内で考え、現行通り意思決定を国会の議決に委ねるものと仮定します。 

小泉元総理ではないですが、改正法案に賛成か反対かあるいは

内容の更なる審議の条件付で賛成かの選択肢を作り、国民投票により、その意思を問います。 

これは電子投票システムにより瞬時に結果が出ます。 


その結果を基に、国会の特別委員会で意見調整の充分な審議を行い、

修正法案なども提出されます。 


その後、国会本会議で、国民投票結果と委員会での審議結果を

最大限に尊重した議決を行い、意思決定します。 


その結果は、与野党納得の上で、大方国民投票結果と同じにならなければなりません。 

もし国会が国民の意思に反する議決をした場合は、オンブズマン制度により、

国民は再度審議を求める事が出来ます。 


次に、憲法改正で、直接民主制が実現したと仮定します。 

この場合は、国会本会議や特別委員会での意見調整審議を経て、

国民投票結果がそのまま議決となります。 

勿論、内容がおかしければ、オンブズマンが機能します。


こんな感じで、みんなのポリティクスのイメージは掴めたでしょうか?? 


要するに、現行間接民主制では、主権者たる国民の意見が全く無視されており、

最早、民主主義とは言えない事は明らかです!!

2006/11/18 21:41|政治経済TB:0CM:0

怪しい等式(イコール)を作って行く事は、即ち、

人類を進化させる創造活動であるとも言えるのではないでしょうか!? 

私たちの回りには、誰も気付いていないイコールが、

無限に存在しているかも知れません??


パズルではないですが、何と何が同じで、何と何が違うのかを考える事は、

すべての学問・芸術・ビジネス・スポーツ・その他の文化活動にも

通じる創造活動の基本であると言っても良いでしょう。 


ポリティクッスにおいても、現状を打破するためには、

新しいイコールを探して行く事が必要なのです!! 


私は、人間のすべての活動が、究極的にポリティクスに繋がり、

平和の構造を支えて行く役割を果たすべきであると考えます。 


そして私は、「直接民主制=世界平和」なるイコールを発見したのです!! 

それを実現するための手段がみんなのポリティクスであり、

その強力な武器が電子投票制なのです!!

すべて私が発見した論理なのです!! 


それを如何に実現するかがこれからの課題なのですが??

2006/11/16 21:02|政治経済TB:0CM:0

人間社会は自然や生物と同様に、単純なものから複雑なものへと進化して来た訳ですが、

世の中には人間に理解出来ない不思議な事がまだまだたくさん存在します。 


それらを理解するには、細事を無視して、アバウトに大筋を掴む事が必要でしょう。 

言うなれば、木を見ずに、森を見る事で、正しい道筋を把握出来るのです。 

科学も社会もそのようにして発達して来たと言えるのではないでしょうか? 


逆に細事に拘る事も科学の重要な側面である事は間違いないでしょうが、

多くの進歩が森を見るアバウト思考から生まれて来た事も否定出来ないでしょう!! 


即ち、科学や社会にとって、アバウト思考の怪しい等式を作って行く事が、

大きな進歩に繋がるとも言えるのではないでしょうか?? 


そして、その怪しい等式が正しいか否かを検証して行く事こそ、

科学や言論の使命なのでしょう!! 

怪しい等式とは、言うなれば、仮説であり、その検証には、

あらゆる角度から現実をチェックして、科学的には一つの反例を示せば良いのですが、

ここでは厳密な議論をしている訳ではありません。 アバウトな意味で等式が成り立つか

どうかそしてその等式が有意義であるかどうかの検証です。 


例えば、私は、「みんなのポリティクス=本来の民主主義」なる怪しい等式を提起しました!! 

これに対する反例は、現段階では見つからないと、私は信じています。 

勿論、定義の仕方や色々な前提条件や状況の変化によって変わって来ますが、

アバウトにこの等式が正しいと信じてここまでブログをやって来ました。 


みんなのポリティクスの展開の仕方は色々あるでしょうが、いずれにしても、

みんなが主権者であり、みんなの幸福が犠牲になってはいけない事に異論はないはずですね!?

2006/11/14 21:03|政治経済TB:0CM:0

人間が考える葦(あし)である以上は、考える事を止めてしまったら、

人間ではなくなるとも言えるのではないでしょうか? 


大脳生理学的にも、人間が考える事を止めたら、脳が退化し、

早くに認知症になり、やがて死んでしまうのではないでしょうか?? 


真剣に考える営みがなければ、人間ではいられなくなる、

恐ろしい人間システムの宿命です!!


考える内容については人それぞれでしょうが、

間違えた事を考えると間違えた事を結果しますので、

自分の幸福と仕事と世の中のために何か良い事を考えて、

実践出来れば良いのではないでしょうか? 


そのすべてに関わるのがポリティクスであると思います。 

ですから、みんなにポリティクスを真剣に考えてもらいたいのです!!

2006/11/11 20:22|政治経済TB:0CM:0

日本が非核三原則を放棄する事は、国是として許されません。 

しかしながら、日本の国防政策が、現状で良いとも思われません。 

世界情勢が大きく変化しているのに、いつまでも非核政策が進歩しないのは、納得出来ません。 


即ち、核を持たない・作らない・持ち込ませないだけでは、最早安全を確保出来ないのです!! 

更に進化した非核政策を展開したり、その他の高度化した防衛政策も検討しなければ、

全く意味のない空洞化した国防体制になってしまうのです。 


日米同盟ゆえに、戦争に巻き込まれる可能性も出て来ましたので、

現状の政策で安全であるとは、全く以って言えないのです。 


日本は、真の平和外交を推進して行く事にアドバンテイジがある事は

疑いの余地がない事実ですし、そのためにどうすべきかを真剣に議論し、

国民の意思を確認しなければなりません!!

2006/11/09 20:54|政治経済TB:0CM:0

誰もが中央に対する憧れを持っているかも知れませんが、

真の幸福はそこにはなく、ローカルにこそあると、私は思っています。 

それは各人が主役になれるチャンスが多く、真の豊かさがあるからです。 


例えば、東京や他の大都市では、各人の個性が大都市と言う様々な機能の中で

埋没してしまい、どうしても人間性が失われてしまいます。 


ローカルに生きる事は、各人が各様に輝く事を意味します。 

働く場が少なければ、自分達が主役になって、作らなければなりません。 

みんなが力を合わせ、幸せになれるシステムを作るのです。 


みんなが幸せになれるシステムとは何か? 

それはまず、みんなの意見を政治に反映させるシステムであります!! 


政治は元来、みんなを幸せにするためのものなのです。 

そして政治を最大限に利用して、みんなが輝ける色々なシステムを作って行くべきなのです。 


しかし政治家だけが考えても、みんなの問題は本質的に解決しないでしょう。 

彼らは政党と言う彼らだけを幸せにするシステムの枠から一歩も出られないからです。 

出る事は即ち、落選を意味します。 

政党や政治家の理想は、やはり、みんなを搾取する事ではないでしょうか??


みんなが真剣に考える事によってのみ、

みんなが幸せになれるシステムを作る事が出来るのです!! 


ローカルに生きるとは、そう言う事ではないでしょうか??

2006/11/07 21:43|政治経済TB:0CM:0

一年前の小泉元総理の郵政解散は余りに強引で、議会制民主主義史上の汚点等と言われ、

多くの議員から反発を買いましたが、奇しくも国民に支持された結果となった事は、記憶に新しいです。


そこには、現行民主主義の欠陥をカバーする大事な論理があったのです。 

即ち、現行議会制民主主義では、国民の意思を問うプロセスが欠如しているのです!! 


勿論、小泉元総理のやり方は、現行議会制民主主義の観点からは、

横暴で術策に長けたものでしたが、本来の民主主義の観点からは、

むしろ好ましいプロセスだった事を国民が示したと言えます。 


悲しいかな、現行議会制民主主義の国会こそ、国民無視や議員の横暴・術策・パフォーマンスの嵐で

メチャクチャな議場と化しており、本来の民主主義からかけ離れたものなってしまっているのです。 


間接民主制と言うシステムの疲労と言っても良いかもしれません。 

本来的に、間接民主制は仮初の民主主義であり、上手く行かないのは当然なのであります!!


従って、本来の直接民主制に近付く努力を重ねて行く事が必要なのです!!

2006/11/05 20:32|政治経済TB:0CM:0

現行の間接民主制では、選挙で選ばれた政治家が自在に政治を動かしていますが、

それは本来的に間違いを内包したシステムなのです。 

国民の負託を受けたからと言って、政治家が自在に振舞って良い訳ではありません。 


そこには国民の意思を問うプロセスが欠如しているのです。 


民主主義にとって、政治家や政党は手段なのであって、目的はあくまで国民なのです!! 


然るに現行の間接民主制では、政治家の野心が目的であり、

国民はそれを実現するための手段と化しています。 

正しく本末転倒で、政治家や政党が一人歩きしてしまって、

政治が本来の民主主義の目的から乖離しているのです。 


みんなが行動を起こし、国民こそが民主主義の目的であり、

主役である事を、政治家に示さなければなりません。 


みんなの生活や社会が一向に良くならないのは、

そもそも間接民主制と言うシステムの欠陥から来ているのです。 

政治家が、その欠陥に付け込んで、本来の民主主義に近付く

努力を怠って来た事も事実であります。 


悪いのは政治家なのですが、それを許した国民も悪いと言う事になってしまうのです。 


みんなが立ち上がらない限り、今の悪い状態がどこまでも続いて行きます。 

みんなの責任は、まず本来の民主主義に近付ける努力を政治家にさせる事です。 


即ち、国民の意見を大々的に政治に取り込むシステムを政治家に作らせる事です!!

2006/11/03 21:23|政治経済TB:0CM:0

民主主義は本来的に国民の利害や意見によって動くべきものなのですが、

現行の間接民主制は、政党や政治家個人の利害によって動いています。 

その原動力が、国民の利益ではなく、政治家の野心である事は誰もが認める所でしょう。 

従って、政治は政治家次第で如何様にも動きます。 


間接民主制は本質的に不安定なシステムで、アイスバーン上を滑る車のように、

摩擦抵抗が小さく、ブレーキが効かない現象が起こり得ます。 


然るに、直接民主制は、みんなの摩擦抵抗力が大きく、

ブレーキが良く効く滑り難いシステムなのです。 


野党が騒ぐだけの間接民主制と、国民がみんなで騒ぐ

直接民主制の摩擦抵抗力は比較になりません!! 


本来の民主主義システムでは、国民の意見が絶対であり、

政治家や政党は手段に過ぎないのです。 


本末転倒した間接民主制システムでは、不安定は当然の現象なのです!!

2006/11/01 20:16|政治経済TB:0CM:0
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