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未来を創る!!

未来はみんなの総意で自然に形成されるものだと思います。未来の主役は、政治家ではなく、みんなでなければなりません。

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egali12

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「自分=他人」これは、混乱を招く方程式であるかも知れませんが、

みんなのポリティクスが目指す社会の究極の価値観を表しています。 

自分が他人であるとはどう言うことなのか?

自分のものは他人のものであり、他人のものは自分のものである!?

同一視障害に陥る人が増えて、社会秩序が乱れる可能性も否定出来ません!!


勿論、みんなのポリティクスが目指す所は、社会秩序の混乱ではありません。 


その本旨は、「自分がしてもらいたいように他人にもしてあげなさい」と言う

聖書の御言葉(みことば)と同じで、他人のことを常に自分のことのように

思いやる心を持って、最高レベルの共生社会(みんなが共同で生きる社会)を

実現しようと言う事なのです!!! 


この方程式の下では、理論的には、すべての政治問題は自ずと解決し、戦争も

環境問題も起こりません!!  

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2006/08/31 22:13|政治経済TB:0CM:0

みんなのポリティクスが目指す社会の究極の価値観は、

「利己心=利他心」ですから、自分を利する事が同様に

他人を利する事につながり、逆に、他人を利する事が、

等価で自分を利する事となって返って来ると言う事です。 

この両者の絶妙のバランスこそ、現実的に最高の共生社会を

もたらすものと考えております。 人間ですから、時には、

利己心:利他心=1:1ではなく、2:1や3:1

あるいは3:2や4:3など色々な場合が想定されます。 

逆に、自己犠牲を強いられて、1:2や2:3などとなる事が

あるかも知れませんが、それは長続きせず、現実の社会目標

としては、良いものではありません。 


究極の目標は、やはり、1:1なのです!! 


そして、それは強制的に実現させるのではなく、そう言う環境を

創る事で、みんなの脳が進化して、自然な形で実現するように

すべきであると考えております。

2006/08/29 19:41|政治経済TB:0CM:0

利己心と利他心の関係から人間を見ると、以下の不等式または等式が成り立ちます。

?カラス人間: 利己心>>利他心

?普通の人間: 利己心>利他心

?みんなのポリティクスが目指す人間: 利己心=利他心

?献身的人間: 利己心<利他心


みんなのポリティクスが、利己心と利他心の1:1のバランスを目指す以上は、

利己心:利他心=1:1 ⇔ 利己心=利他心 となります。 

即ち、自分=他人 と言う事になります。 


?は現実的に厳しいと思われますので、?がギリギリの現実路線と言う事になります。 

即ち、みんなのポリティクスは、実現可能な最高の状態(共生社会)を目指している

訳です。

2006/08/27 19:55|政治経済TB:0CM:0

みんなのポリティクスは、カラス人間(カラスのようにズルイ人)に

多くを依存する事となります。 カラス人間の一票の積み重ねで、

国家の大事が決まる事となるからです。 私は、一定のレベルで、

本物のカラスに利他心を教える事は可能であると思っています。 

ならば、高度な脳を持つカラス人間に利他心を教える事は、間違いなく

出来ると考えます。 他の人間や動植物との共生を教えるのです。 

そうすれば、みんなのポリティクスが、日本と世界を正しい方向に

導いてくれる事は、想像に難くないでしょう! 勿論、社会を効率的に

発展させるためには、利己心も必要です。 一方利他心は社会を適正

かつ公正に発展させます。 利己心と利他心は1:1のバランスで、

非常に良い共生社会が出来ると考えています!! そう言う教育を

して行く事が、みんなのポリティクスへの準備作業として必要でしょう。

2006/08/25 22:01|政治経済TB:0CM:0

カラス人間(カラスと同じ行動パターンの人)が多い以上、

罰を与えて、教える以外ありません。 動物は、人間が教えれば、

一定レベルで何でも出来ます。 カラス人間が出来ない訳はありません。 

人間社会は、共生のため、しっかりとルールを定め、厳守させる事が

必要なのですが、それでも悪い考え方をする人が出て来る事でしょう。 

裸の人間の本性は、やはり悪なのです! それを教育によって、

善に変えなくてはいけないのです。 カラス人間との共生は可能なのです!! 

それが、ポリティクスの社会的責任とも言えます。 ところで、

みんなのポリティクスは、カラス人間に多くを依存する事となります。 

カラス人間に参加意識を植え付ける事で、カラス人間が、必ず進化する事を

期待しています!!!

2006/08/23 19:52|政治経済TB:0CM:0

何でもそのもの本来の価値には力があり、美しいものです。 

ニセモノや非本質的なものには価値が無く、醜いものです。 

今の間接民主制の下での政治には、誰もが醜さを感じること

と思われます。 政治家は権力闘争や自己権益や政党の利益

のために戦い、主役であるはずの国民の利益が犠牲になって

しまいます。 政治家が国民のために働いているように見えても、

実は選挙運動に過ぎず、自己の特権階級としての身分を確保する

ためのパフォーマンスなのです。 国会論戦も、何とも醜い欲望の

ぶつかり合いであり、他の動物と本質的に変わりありません。 

それはやはり、政治制度が本質的なものではないからなのです。 


民主主義の本質は、直接民主制による国民主権にあります!! 


直接民主制になれば、政治家は特権階級ではいられなくなり、

醜い権力闘争や自己権益や政党利益のための戦いがなくなるはずです。 

戦争もなくなる事は間違いありません。 国民が戦争の選択肢を

選ぶ事はないからです。 


政治の世界は、美しい論戦の場となる事でしょう!!! 


それが、本質価値から見た政治のあるべき姿なのです。

2006/08/21 22:15|政治経済TB:0CM:0

みんなが正しい意思決定を出来るようにするためには、

正しい情報(分析)と正しい選択枝が提供されなければ

なりません。 みんなが正しい基礎教育を受け、みんなの

脳が正常に働いている事が大前提です。 そして何よりも、

言論・表現の自由がなくてはなりません。 これらの条件は、

日本では概ね整っていると考えて良いと思われます。 勿論

現実社会には、犯罪者・気違い・いくら教えてもダメな人・

悪いリーダー等等沢山存在しますが、それらの人々は、全体から

みるとごく一部の例外なので、みんなの意思決定に影響を与える

事はないと考えて良いでしょう。 あとは市場システムと同様に、

インターネットと電話による投票システムを作り、厳しいルールを

設定しさすれば良いのです。 この世に完全はないですから、

試行錯誤を繰返し、学習して、より良いシステムにして行くだけです。 

みんなによる意思決定システム=直接民主制の萌芽は、いつでも

スタート出来るのです!!

2006/08/19 09:00|政治経済TB:0CM:0

みんなのポリティクスは、言わば、政治に市場原理を大々的に

取り入れるようなものです。 社会主義の計画経済が上手く

いかず、矛盾の多い資本主義の市場経済が効率的システムとして

上手く機能する事と同じで、政治にも市場システムを取り入れる事で、

大方は良い方向に向かって行くと思われます。 市場システムは、

みんなの意思によってすべてが決まるシステムなのです。 

良い商品・サービスは勝ち残り、高値が付き、悪いものは安くなり、

最後には市場から消えてしまいます。 それは消費者の合意によって

決められています。 勿論、多くの欠陥を内包していますが、現在の所、

市場システムに代わる良いシステムはありません。 同様に政治においても、

国家の進むべき方向性は、一部の政治家によって決められてはならず、

みんなが意思決定をしなければならないのです。 その方が間違いなく、

上手く行く事を、経済システムは教えてくれているように思われます。

2006/08/16 08:21|政治経済TB:0CM:0

戦争にキック! 

すべての不正にキック! 

福祉・弱者切捨てにキック! 

赤字財政にキック! 

消費増税にキック! 

不況にキック!・・・・

社会が悪いのは、すべて政治家の責任です。 

政治家が能力も無いのに、人の上に立つ事は許されません。 

それならば、最低限、みんなと同じでなくてはいけません。 

政治家が特権階級である事は、許されない事です! 

みんなのポリティクスは、キック社会を応援します。 


最後に一発、政治家にキック!

2006/08/13 22:10|政治経済TB:0CM:0

電子ペットのケロール君が、あなたの心を占ってくれるよ!! 

今日は何色気分かな? 

ゲストブックから入ってね!


色占いのケロール君は終了となりました。

代わって、ニュースのケロール君を宜しくお願いします。

2006/08/12 08:47|その他TB:0CM:0

インターネットは真の民主主義を実現する重要なツールです。 

先進国日本が、未だに電子投票も実現出来ないレベルで良い

のでしょうか? 電子投票システムさえ構築してしまえば、

選挙にかかる費用が大幅に削減され、国民投票も電光石化の

スピードで実現可能となるのです! 真の民主主義たる直接

民主制へ向けて、大きく前進出来るのです!! 何故、政治家は

やらないのか?? それは、彼らの特権階級としての身分が、

崩れてしまうからです!!! しかしながら、それをやらなければ、

政治家は真のエリートとは言えません!! 彼らのエリート性が

崩れてしまう事こそ、悲しい事ではないでしょうか!? 


断言します! 


日本の政治は、正しい方向を向いていません!!!

2006/08/10 20:50|政治経済TB:0CM:0

政治家は、一般公務員と同様に、みんなへの奉仕者で

なくてはなりません! 然るに現実は、税金を搾取し、

自己実現の手段として、政治を利用している人が大半

ではないでしょうか!? 即ち、政治家が特権階級化

してしまっているのです。 全くのナンセンスです! 

今の政治家には、本当の意味で世界に冠たる日本民主

主義を創って行こうとする気概が全く感じられません!! 

それは、みんながやる以外ないのです!!!

2006/08/08 20:57|政治経済TB:0CM:0

カラスは、他人を省みず、未来も環境も考えないその日暮らしの

行動パターンである。 社会の現場は、カラスと同じパターンの

人間が多い。 資本主義も弱肉強食の世界である。 それで、

みんなのポリティクスが成り立つのか? 


答えは、Yes!である!? 


何故なら、カラスは頭が良いから、教えれば何でも出来るようになる! 

言葉も話せるようになるだろう。 即ち、日本の教育水準からは、

みんなのポリティクスは充分可能なのである。 弱肉強食の資本主義が

みんなによる効率的意思決定システムとして機能しているように! 

みんなのポリティクスは、カラス人間も含めたすべての人間の幸福を目指す

ものである。 加えて、マスメディアや通信・インターネットの発展で、

あらゆる情報が瞬時にみんなに届けられるシステムが出来上がっている以上、

みんなのポリティクスは、いつでも実現可能な段階に来ていると言えよう。 


ここで言うみんなのポリティクスとは、みんなの意見を大々的に取り入れた

(直接民主制を含む)政治システムを意味する。 


間違えたシステムにおける試行錯誤は、全くナンセンスであるが、正しい

システムの下での試行錯誤には、非常に大きな意味がある。 即ち、現行の

カラス文明における間接民主制の下に幾ら改革を進めても、みんなの生活が

良くなる事は全くないと言っても過言ではないが、みんなのポリティクスを

やってみる価値は、非常に大きいのである。 少なくとも、その方向性を目指さ

なくては行けないであろう。 完全なシステムはあり得ないから、次第に学習

して行く以外にないであろう。

2006/08/06 20:18|政治経済TB:0CM:0

カラスは頭がいい! エサ(ゴミ・残飯など)を求めて山から

都会に出て来た。 カラス同士で協力して、人間や他の生物との

共生や闘いもする。 カラスの行動パターンの変化は、眼に見

える脳の進化現象と言えよう。 いつの日か、他の鳥との交雑や

突然変異で小型化したり、白くなったり、あるいは人間の言葉を

覚えたりして、ペットとして生きる道を選択するかも知れないと

思っている!! 環境変化に応じて、生きるために何でもやるのは、

生物として当然の自然選択現象である。 究極は、人間も同じで

あろう。 しかしながら、人間は言葉を発明し、高度に考える脳を

持つ事が出来た。 学習しないレベルでは、人間もカラスや他の

生物と同じで、何でもやる事は間違いない。 現に社会の現場は、

カラスに似た行動をする人間が非常に多いと見ている。 他人の

迷惑、未来や環境も考えない! 資本主義も弱肉強食を旨とする

システムである。 


それで、みんなのポリティクスが成り立つのか??? 

(次回につづく)

2006/08/04 21:15|政治経済TB:0CM:0

ズバリ、政治に口を出す事です! みんなの生活が良くなるかどうかは、

政治にかかっているのです。 物価が上がったり、働き先が無かったり、

税金が高過ぎたりなどのQOL(Quality of Life)に係るすべての問題を

解決出来るのは、政治家なのです。 然るに、みんなが黙っていると、

政治家は自分たちの利益を優先させて行動するだけなのです(人間だから

仕方がない!?)。 みんなが政治に口を出せば、政治家は自分勝手では

いられなくなるのです。 即ち、みんなが黙っている事が、政治家を堕落

させてしまったのです!! 私は、みんなが政治に口を出すシステム、

カルチャーを創らなくてはいけないと思って、このブログを始めました。

2006/08/02 19:52|政治経済TB:0CM:0
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